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社会福祉法人大垣和敬会みそぎ保育園

 

英語     

英語取り組み写真

子どもたちの可能性の芽を育む、
国際交流へのはじまり。

子どもたちが持つ限りない潜在能力を総合的に発達させる取り組みとして、みそぎ・わかたけ両保育園では、外国人講師による英語教育を採用しています。
保育のニーズが多様化、高度化するなか、初めての経験を積んでいく子どもたちにはできるだけ、ほんとうのものをという考えから、英語の歌や遊びを通じて、国際交流への初めての一歩を促しています。
「耳から聞いた発音を、口で言ってみる。」乳児期に誰もが経験してきたこと。そんな自然な形で、子どもたちは英語に慣れ親しんでいきます。大切な時期にあたる幼児期。文法を必要としない英語教育こそが、ほんとうのものを身につけること。伝えようとする気持ち、聞こうとする思いが合えばきっとわかりあえるということを子どもたちは経験し、最初の一歩を踏み出す強さを育んでいきます。

 
 

英語教育目標     


さまざまな音楽、遊びを全身で楽しむ。
英語音楽、英語遊びに、親しむことにより感覚的に英語をとらえる。
感覚的にとらえてきたものを知的に理解し表現する。
国際社会の多様化を自然に理解し、協調性、柔軟性を身につける。